授乳中ママに人気のお茶をピックアップ

母乳を増やすお茶比較してみたよ

授乳中ママに人気のお茶をピックアップ

 

母乳を増やすのにいいと言われているお茶はいろいろ販売されていて
どこがどう違うのか自分はどれを選べばいいのか
あなたは迷ったりしていませんか?

 

人気のあるお茶をピックアップしてそれそれの特徴と違いを表にまとめました。

 

人それぞれ好みや体質が違いますからあなたにあうお茶を
みつけて幸せな母乳育児に役立ててくださいね。

購入パターンは?

定期コースのみのもの

授乳

都度購入のみのもの
定期コースと都度購入と選べるもの
3通りあります。

 

定期コース購入がお得な場合が多いこと
変化を感じるにはそれくらいの日数は
利用してみて欲しいという
販売者側のこだわりがあるようです。

 

3つのお茶を選んだわけは?

授乳

  • 安全を徹底管理した商品であること。
  • 母乳を増やす事を目標にした商品であること。
  • 人気のある商品であること。

その3点を基準にピックアップしてみました。

 

それそれの商品の詳細や
口コミ情報ページ・公式ページは
表下方のリンクから飛べます。

比較表

 

 

商品名

母なるおめぐみ

ノンカフェイン

たんぽぽ茶ブレンド

ミルクアップブレンド

 

母なるおめぐみ

たんぽぽブレンド

ミルクアップレンド

価 格

■毎月300名限定初回のみ
 1ヶ月分5,980円が
 1,980円(税込)
 定期コースのみ。
 33%OFFの3,980円(税込)

■お試し用10日分
 (ポット用4gティーポットパック        ×5個入)×2袋          
初回限定730円(税込)
■初めての購入1ヶ月分(ポット    用4gティーパック×30個入)
ステンレスマグボトル付
(300ml)2,370円(税込)

 ■1ヶ月分1袋1,999円(税込)
 ■5袋8,950円(税別)
  1袋あたり1,799円(税込)
・定期コース
  ■毎月1回1袋1,899円
   (税込)
 ■3ヶ月1回3袋 5,397円
   (税込)
   1袋あたり1,790円(税込)

定期コース最低継続月数 3回 定期コースなし 継続条件なし
原材料 小豆 ・黒豆・たんぽぽ根

・フェンネル・レモンバーベナ
・フェヌグリーク・ジンジャー
・レモングラス・ネトル
・クリ−バーズ・たんぽぽ

原材料産地 日本・北海道産100%

・黒豆(日本)・たんぽぽ根
(中国・日本分析センターにて残留農薬定期検査)

エジプト、マウライ共和国、
パキスタン、スリランカ
ハンガリー、中国
(オーガニック認定を取得した物のみ使用)

製造国 日本 日本 日本
返金保証 15日全額返金保証

商品到着後30日以内
返金保証

なし

 

購入方法

定期コースのみ
(最低3回の継続)

定期コースなし

都度購入と定期購入
(継続条件なし)

支払い方法  

・コンビニ/郵便局後払い
・代金引換・クレジットカード

・コンビニ後払い
・クレジットカード

配送料金 全国送料無料 送料無料

・定期コース(送料無料)
・1回1袋都度購入(250円)
・5袋セット(送料無料

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母乳を増やすお茶比較まとめ

 

一応ポイントをまとめてみましたが
あなたはどれを選びますか?

 

選ぶ基準は?

帽子と赤ちゃん

自分がこだわりを持つ部分で選ぶと良いと思います。

 

たとえば私は国産にこだわるタイプなので
選ぶポイントはそこになります。
そうすると「母なるおめぐみ」です。

 

だけどたとえば人によってはオーガニックだったり
飲みやすさだったり
価格や、購入パターンによって選択する人もいるでしょうね。

 

口コミをのせていますが。。。

 

各お茶の特徴詳細ページの口コミを読んでわかると思いますが
色々です。良い評価の人がいると思えば悪い評価もあったり
それはきっとその人の体の状態、
母乳が足りなくなっている原因がそれそれ違うからかもしれませんね。

パソコンと赤ちゃん

あとは、公式ページに行くともっとたくさんの口コミがありますが口コミの数は
販売されてからの月日の経過によって違ってきます。
新しい商品はそれだけ口コミが少なくても仕方ないですからね。

 

結局はあなたが飲んでみないと結果はわからないのだと思います。

 

ただ、母乳の不足に悩んでいる人は、
1度であきらめないで一つづつ試してみるのもいいかもしれませんね。

 

そして最後に私が伝えたいのは。。。

 

母乳は、とても良い物だと思います。
このページを見ている人はきっとそう思っていますよね。

i love mom

ただ、赤ちゃんにとって一番大切なのはお母さんです。

 

もし、いろいろ手をつくして努力しても母乳が足りないときは
ミルクを使う事もアリだと思います。

 

その前提のもとで頑張って下さい。

 

あなたが笑っていることが赤ちゃんの発達には一番の栄養です。

 
 
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